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奨学金と専門実践教育訓練給付・教育訓練給付について

奨学金制度(2017年度)

同志社大学は日本学生支援機構奨学金とあわせて本学独自の学資支援を行っています。

名称種類金額対象前年実績
採用
[出願](*1)
願書交付出願期間
(*2)
採否決定備考
家計
基準
成績
基準
同志社大学
貸与奨学金
(秋季募集)
貸与
(無利子)
年額
  1. 授業料
    相当額の1/2
  2. 授業料
    相当額
学部生向け日本学生支援機構奨学金(第一種)に定められている収入基準額以下の者から選考します。 ----- 11
[13]
7月中旬9月下旬11月中旬貸与期間:
1ヶ年(毎年出願可)
返還は原則として修了後10年以内
最短修業年限+1年まで出願可
外国人留学生は出願不可
同志社大学
短期貸付金
貸与
(無利子)
  1. 一般貸付
    30,000円以内
  2. 特別貸与
    100,000円以内
やむを得ない事情で、一時的に生活費支弁が困難になった者0
[0]
緊急の場合に随時
(事務室開室時間)
一般貸付の返還は3ヶ月以内、特別貸付は10ヶ月以内の月賦返還
日本学生支援機構
大学院
第一種
奨学金
貸与
(無利子)
月額
下記金額から選択制
50,000円
88,000円
本人および配偶者の収入金額の合計額
299万円以下
成績が特に優れ、学術研究者として適格と認められる者第一種
267(うち追加採用31)
[266]

第二種
40
[129]
3月下旬
4月上旬7月上旬標準修業年限まで貸与

借用総額により異なるが修了後10〜20年以内に返還

新入生には、初回振込時、10万円、20万円、30万円、40万円、50万円から選択して増額可能な制度あり

第二種奨学金の利率は3%を上限として変動

外国人留学生は出願不可
第一種奨学金には「特に優れた業績による返還免除」制度あり
日本学生支援機構
大学院
第二種
奨学金
貸与
(有利子)
月額
下記金額から選択制
50,000円
80,000円
100,000円
130,000円
150,000円
本人および配偶者の収入金額の合計額
536万円以下
成績が平均水準
以上で、特定の分野において特に優れた資質能力があると認められる者

(*1)
採用者数[出願数]は2016年度実績。博士前期課程・修士課程(専門学士課程のうちビジネス研究科含む)の全研究科採用者数。
(*2)
詳しい出願時期、出願方法に関しては、出願のしおりや本学奨学金ウェブサイト等にて必ずご確認ください。

専門実践教育訓練給付制度(2018年度以降入学者対象)

専門実践教育訓練給付金制度とは、一定の条件を満たす雇用保険の被保険者(在職者)、または被保険者であった方(離職者)が、厚生労働大臣の指定する専門実践教育訓練を受講し終了した場合、本人が教育訓練施設に支払った教育訓練経費の一定の割合をハローワークから支給する制度です(厚生労働省ウェブサイトより)。 これにより、2018年4月以降に入学される方のうち一定の条件を満たす場合は、教育訓練給付制度(専門実践教育訓練給付)による給付金(2年間で最大96万円)を受給することができます。 なお、給付金の詳細については厚生労働省ウェブサイトで確認してください。

教育訓練給付制度(2017年年度以前入学者対象)

ビジネス研究科ビジネス専攻(専門職学位課程)は、「教育訓練給付制度」の対象講座として指定されています。この制度は、一定の条件を満たす雇用保険の一般被保険者(在職者)または一般被保険者であった方(離職者)が、ビジネス研究科ビジネス専攻(専門職学位課程)に正規学生として入学し、修了後本人が公共職業安定所(ハローワーク)へ申請することにより教育訓練経費の一部が教育訓練給付金(上限10万円<支給要件期間3年以上>)として支給されるものです。なお、雇用保険の状況により支給を受けられない場合もありますので、受給資格要件の詳細等についてはお近くのハローワークにてお尋ねください。
同志社大学大学院ビジネス研究科は、
(財)大学基準協会の経営系専門職大学院基準に適合していると認定されています。
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大学認証評価
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